English
Interactive Intelligence - Call Center Software
ポータルログイン
 
 
Press Release
 

Skip navigation links
コールセンターシステム
コールセンター向け
クラウドサービス
コミュニケーション・アズ・ア・サービス(CaaS)
コールセンター向け
オールインワン・ソフトウェア
カスタマー・インタラクション・センター(CIC)
アウトバウンドコール専用ソフトウェア
インタラクション・ダイアラー
ACDソフトウェア
インタラクション・ディレクター
顧客満足度調査用ソフトウェア
インタラクション・フィードバック
コールセンター管理ソフトウェア
インタラクション・レコーダー
ワークフォースマネージメント用ソフトウェア
インタラクション・オプティマイザー
コールセンター監視用ソフトウェア
インタラクション・モニター
よくある質問作成用ソフトウェア
e-FAQ
企業向けIP電話ソリューション
VOIPソリューション
エンタープライズ・インタラクションセンター
中堅企業へのIP PBXソリューション
エンタープライズ・インタラクション・ センター(EIC)
電話会議システム
インタラクション・カンファレンス
ビジネス・プロセス・オートメーション
業務効率化
インタラクション・プロセス・オートメーション
メッセージング
メッセージング・インタラクション・センター
SIP製品
インタラクションSIPステーション™
インタラクションSIPプロキシ
インタラクション・ゲートウェイ
インタラクション・メディアサーバー
サードパーティ・インテグレーション
マイクロソフトのインテグレーション
ICプラットフォームとCRMのインテグレーション
サードパーティ互換製品
ホワイトペーパー
インダストリー・リサーチ・ペーパー

インタラクティブ・インテリジェンス
2009年度第4四半期および・年間決算を発表

第4四半期、前年同期の14.8%増

ユニファイドIPビジネス・コミュニケーション・ソリューションの世界的プロバイダであるインタラクティブ・インテリジェンス・インク(Nasdaq: ININ)は、2009年12月31日締め第4四半期及び年間決算を発表しました。

2009年度における第4四半期収益は、前年同期の3130万ドルに対して14.8%増の3590万ドル。年間収益は、2008年度の1億2140万ドルより8.2%増となる1億3140万ドルでした。

創業者兼CEO、ドナルドE.ブラウンは、「この厳しい経済時期において、我々は年間を通し、第4四半期に16.2%の製品収益の増加を達成できた。2009年には前年に比べ2倍以上の100万ドル強という受注で市場へ進出し続けた。そして、2008年度からSaaSビジネスにおいて50%以上の収益を達成した」と、述べています。

2009年度第4四半期における主な財務業績:

  • 製品収益 :1800万ドル(前年同期 1540万ドル)
  • サービス収益 :1790万ドル(前年同期1590万ドル)
  • 売上総利益70%(前年同期66.9%)
  • 純利益(GAAP準拠):250万ドル(0.14ドルの希薄化された一株当り利益(EPS)による) *前年同期:150万ドル(0.08ドルの希薄化された一株当り利益(EPS)による)
  • 純利益(GAAP非準拠):510万ドル(希薄化された1株当たり利益(EPS)0.27ドル) *前年同期320万ドル(希薄化された1株当たり利益(EPS)0.18ドル)

前年同期の株式関連費用を除いた非GAAPベースの純利益が65万1千ドル、EPSが0.04ドルであったのに対し、2009年度第4四半期における非GAAPベースの純利益は77万5千ドル、EPSは0.04ドルとなった。また前年同期の非現金の税金費用を除いた非GAAPベースの純利益が110万ドル、EPSは0.06ドルであったのに対し、2009年度第4四半期における非GAAPベースの純利益は180万ドル、ESPは0.10ドルとなった。

2009年度における主な財務業績:

  • 製品収益 :6310万ドル(前年度 6030万ドル)
  • サービス収益 :6830万ドル(前年度6120万ドル)
  • 売上総利益69.7%(前年度67.8%)
  • 純利益(GAAP準拠):860万ドル(0.47ドルの希薄化された一株当り利益(EPS)による)
    *前年度:430万ドル(0.23ドルの希薄化された一株当り利益(EPS)による)
  • 純利益(GAAP非準拠):1800万ドル,希薄化された1株当たり利益(EPS)0.99ドル
    *前年度:1050万ドル希薄化された1株当たり利益(EPS)0.56ドル

2008年度の株式関連費用を除いた非GAAPベースの純利益が300万ドル、EPSが0.16ドルであったのに対し、2009年度第4四半期における非GAAPベースの純利益は330万ドル、EPSは0.18ドルとなった。また2008年度の非現金の税金費用を除いた非GAAPベースの純利益が320万ドル、EPSは0.17ドルであったのに対し、2009年度における非GAAPベースの純利益は600万ドル、ESPは0.33ドルとなった。

創業者兼CEO、ドナルドE.ブラウンは「マーケット状況の好転を感じている。開発中の新製品を含め、新しいIPAアプリケーションやCaaSビジネスが生み出す収入の勢いに興奮している。顧客や株主の長期的な利益のため、今後も開発への投資を続け、年間を通したマーケティングやブランド確立のための投資により更なる成長の機会を見出していく。また、2010年度は収支10%の増加を見込んでおり、利益も回復するだろう」と述べた。

2009年度その他財務ハイライト:

  • 2008年12月31日付の繰延歳入4310万ドルは2009年12月31日付総額4820万ドルに上昇
  • 2008年12月31日付の現金・投資残高が4550万ドルから、2009年12月31日付で総額6500万ドルに上昇(負債無し)

米国本社で発表された本プレスリリースは下記URLよりご参照ください。

http://files.shareholder.com/downloads/ININ/695878136x0x347352/75f960b8-73ed-482a-8acb-e2ecf79cf6f8/ININ_News_2010_1_28_General.pdf